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As/R Ver.11




たわごと


  • 方向性
  • 方向性 続き
  • 方向性、挫折とダメ出し&浪漫
  • おそらく最後の予告ネタ
  • β1リリース
  • β2リリース
  • β3リリース
  • 正式版のリリース
  • Ver.11.1ぐらいの話



    ダウンロード

    Ver.10.9.9.30


    開発時の履歴


    Ver.10.9.9.30
    
    ●β版修正
    ・確認メッセージ「外部よりスクリプトの実行が指示されたときの確認」がOFFの場合、スクリプトを実行するように修正
    
    ●その他
    ・メインメニューの編集に「やり直し」を追加
    
    
    
    Ver.10.9.9.29
    
    ●β版修正
    ・テキストデータを貼り付けた時に文字コード変換しないように変更
    ・テキストデータを貼り付けた時のファイル名をClipboardText.txtの連番にするように変更
    ・確認メッセージの、上級者向けの組み合わせを修正
    ・文言修正多数
    ・脆弱性の修正(悪用可能なので詳細は伏せます)
    
    ●既存の不具合修正
    ・並べて表示で、アイコン小のときにレイアウトが崩れる不具合を修正
    ・ユーザー用のコマンドディレクトリに、いつの間にかコマンドラインのテストコマンドが混じっていたので削除
    (検証のためにコマンドライン引数をポップアップ表示するコマンドです)
    
    ●セキュリティ対策
    ・ファイルにドロップでフォルダ作成モードの場合に生成するフォルダ名を決定するロジックを修正
    ・外部からスクリプトの実行を指示された時に表示する確認メッセージを追加
    
    
    
    Ver.10.9.9.4
    
    ・誤字修正多数
    ・バランス調整多数
    
    ●ローカルサムネイルキャッシュの作成コマンド
    ・サブフォルダを対象にする動作モードの追加
    ・不要になったローカルサムネイルキャッシュの自動削除モードの追加
    
    
    
    Ver.10.9.8.8
    
    ●アンドゥ/リドゥ改善
    ・確認メッセージを表示している場合、メッセージ内にどのような操作を行うか補助テキストを追加
    
    ●スマートペースト機能の追加
    ・テキストや画像のデータを貼り付けた場合、そのテキストのファイルやPNGファイルを生成する機能を追加
    ・オプションにスマートペースト機能を無効にする設定を追加
    ・設定可能な確認メッセージを追加
    
    ●「ユーザー」ディレクトリの扱いの変更
    ・ユーザーディレクトリの場合、リダイレクトして一般のディレクトリとして扱うように変更
    ※デスクトップからユーザーフォルダーに潜った場合も、上位階層への移動先はデスクトップではなくC:\Usersになります
    ※パス表記が「ユーザー名」から「ユーザーID」の実体表記になります
    
    ●インサイドツリーを追加(リストと1対1で紐づくフォルダーバー)
    ・メインメニューに表示切替コマンドを追加
    ・メニュー定義にたくさん追加
    ・リスト上に表示切替ボタンを配置した
    ・オプションのリストの初期表示にインサイドツリーの表示設定を追加
    ・表示モード設定でインサイドツリーの表示の指定を追加
    
    ●サムネイル表示用の画像の一本化
    ※ローカルサムネイルキャッシュの再生成は基本的に不要です
    ・Ctrl+ホイール、アイコンサイズを大きく/小さくコマンドで、サムネイルの画像サイズを16〜400ピクセルの任意のサイズに変更できるようにした
    ・各タブごとにサムネイル画像サイズを保持できるようにした
    ・オプションにサムネイル画像の原版サイズの設定を追加
    ・「縮小版」が「縮小画像」混在していたので「サムネイル」に統一した(リソース、メニュー定義ファイル等)
    ・表示モードのメニュー定義ファイルを抜本的に見直した
    ・アイコンを小さく/大きくコマンドをメインフレームから子ウィンドウに変更してメニュー定義からアクセスできるように変更
    ・アイコンを小さく/大きくコマンドのホイールの回転方向をエクスプローラーに合わせて逆にした
    ・サムネイルのテキストは原画サイズを256に固定して表示サイズの部分のみを切り取って表示するようにした(表示サイズの方が大き場合は拡大)
    
    ●ローカルサムネイルキャッシュ作成コマンド
    ・大/中/小サイズの指定を削除
    
    ●epubファイル対応
    ※拡張子の関連付けは相応しくないので書庫閲覧と解凍機能のみの対応
    ・展開コマンドでZipファイルとして認識させて解凍する機能の追加
    ・圧縮ファイルビューアでの閲覧対象に追加
    ・配布用のViewer.txtの圧縮ファイルビューアの対象拡張子にepub,nar,xpi(7z系)、ar,xz(tar系)を追加
    
    ●バージョン情報
    ・CPUのファミリーネームを表示を追加
    ・SIMD拡張命令のサポート状況を追加
    
    ●その他の追加コマンド
    ・テキストの中身をコピーするコマンドを追加(複数選択している場合は先頭のファイルのみ対象)
    ・画面の分割方向を変えるコマンドをメインメニューに追加
    ・ドッキングウィンドウを全て閉じる/復元コマンドを追加
    ・.で始まるアイテムの表示を切り替えるコマンドを追加
    ・ローカルサムネイルキャッシュファイルの表示を切り替えるコマンドを追加
     (SAMBA採用のNAS等の隠し属性が付与できない環境用で、名称の先頭4文字が「~asr」であるかで判断する)
    ・ユーザー定義バーに「開く」コマンドを追加(標準動作という扱いの「開く」でマウスクリックと等価)
    
    ●その他
    ・カスタマイズ/機能一覧の「初期メニューに無いコマンド」を解体して、再構成しなおした
    ・機能一覧画面のレイアウトを微調整
    ・ツールバーに置けるスクリプトコマンドを20→50個に増やした
    ・共有コマンドを編集→ツールへ移動
    ・フォルダーのカスタマイズコマンドをファイル→ツールへ移動
    ・AVX2使用版の追加